Morphix MCP. あらゆるエージェントで使える。
AIエージェントを1分以内にMorphixへ接続し、いつもの作業環境でそのまま画像、動画、音声を作成できます。
MorphixのURLをコピー
コピーをクリックします。次のステップで貼り付けます。
https://mcp.morphix.pro/mcp
設定を開き、コネクタへ
Claudeで設定(Settings)を開き、コネクタ(Connectors)を選んで、カスタムコネクタを追加(Add custom connector)をクリックします。
Claudeの設定を開く接続してサインイン
URLを貼り付けて追加(Add)をクリックし、Morphixのサインインを完了します。あとは画像を頼むだけです。
タブを切り替えずに、頼むだけ。
作りたいものを伝えるだけで、Morphixが完成した画像、動画、音声を会話の中にそのまま届けます。
画像
一文を完成したビジュアルに
キャンペーンのコンセプト、商品写真、エディトリアル画像、絵コンテのフレームを頼めば、数秒で返ってきます。Nano Banana Pro、Seedream、Flux、GPT Imageなどに対応しています。

動画
静止画やアイデアを動画に
画像や短いアイデアを渡せば、編集にそのまま使える完成したクリップが返ってきます。Sora 2、Veo 3.1、Kling、Seedanceなどに対応しています。
高画質化
どんな画像も大きく、鮮明に
写真を送れば、TopazとNano Banana Proで最大4Kのくっきりした高解像度版が返ってきます。古い素材の再利用や印刷用データの準備に最適です。

音声
言葉に声を
どんな原稿もEleven Labsの音声で自然なナレーションに。動画、ポッドキャスト、プレゼンテーションにそのまま使えます。声を選べば、あとはエージェントに任せられます。
ライブラリ
ライブラリはどこでも一緒
すべての結果はMorphixのライブラリに保存され、エージェントは必要なときに過去の生成物を会話に呼び出せます。




よくある質問
Morphix MCPとは?
Morphix MCPは、AIエージェントをMorphixに接続するModel Context Protocol(MCP)サーバーです。接続すると、エージェントは会話を離れることなく画像、動画、音声の生成、メディアの高画質化、ライブラリの閲覧ができます。
何ができますか?
スタジオを開いて行うことはすべてできます。画像や動画の生成、音声の作成、画像と動画の最大4Kまでの高画質化、モデルの比較、過去の生成物の呼び出しをエージェントに頼めます。
どのエージェントで使えますか?
Claude、ChatGPT、Claude Code、Cursorなど、リモートMCPサーバーに対応したエージェントならどれでも使えます。URLでMCPサーバーを追加できるツールなら、Morphixを利用できます。
接続するには?
MorphixのURLをコピーし、エージェントにコネクタまたはMCPサーバーとして追加して、Morphixアカウントでサインインします。全体で1分もかかりません。
どのモデルが使えますか?
スタジオと同じラインナップです。Nano Banana Pro、Seedream、Flux、GPT Image、Sora 2、Veo 3.1、Kling、Seedanceなどが使えます。1つのサブスクリプションと共通のクレジットですべてをカバーします。
APIキーは必要ですか?
いいえ。接続時にOAuthでMorphixアカウントにサインインするだけです。キーの作成、保管、更新は必要ありません。
料金はかかりますか?
接続は無料です。MCP経由の生成は、スタジオでの生成と同じクレジットを消費するので、現在のプランで両方をカバーできます。
生成したものはどこに保存されますか?
すべての結果はMorphixのライブラリに保存されるので、エージェントから作ったものもスタジオで確認できます。